今庄町 | 今庄365スキー場とは?

福井県今庄町にある今庄365スキー場は、人工造雪機の導入によりオープン。

今庄町
今庄町(いまじょうちょう)は、福井県の中央部にかつて存在した町。2005年1月1日に同じ南条郡の南条町、河野村と合併し、南越前町新設のために廃止となった。南北方向に北陸本線(北陸トンネル)と国道365号が貫通している。また、敦賀市とは北陸自動車道と国道476号木ノ芽峠トンネルが通じている。北陸自動車道には今庄インターチェンジが設置されている。町内にある駅は、南今庄駅、今庄駅、湯尾駅である。日野川の最上流部になり、広野ダム、桝谷ダム、夜叉ヶ池がある。大野市、和泉村、福井市、勝山市、敦賀市に次いで県内自治体で6番目に広い面積であり、町村に限定すると和泉村に次いで県内2位である。(合併後の順位は、1位が新大野市、2位が新福井市、3位が南越前町)
今庄365スキー場
福井県にある今庄365スキー場は、人工造雪機の導入によりオープン。日中はスキー専用ゲレンデなので家族連れでも安心して楽しめます。初級?中級はもちろんのこと、最大斜度33度の上級者コースを含めた、、変化に富んだ8コース。人工造雪によりシーズンを通してコンディション良好。山頂からは日本海を一望でき、晴れた日には白山連峰や琵琶湖を見渡せるなど、ロケーションにも注目したい。また、北陸自動車道敦賀ICから国道476経由でのアクセスも可能に。キッズパークが拡大し、楽しみも拡大!是非ご来場下さい♪